コラム
防災、データ、AIについて、現場で考えたことを発信します。
自分のために他人のせいにしない
広告運用の厳しい状況の中で、自分にできることを探し、成果につなげた経験から、人のせいにしない姿勢を考えます。
GIVEの本質は価値を「分配」することではなく「創出」すること
相談に乗り、人を紹介する中で、自分にも喜びや気づきが生まれた経験から、GIVEの本質を考えます。
強いwillがあればどこまででも行ける
住所一つで災害リスクがわかる防災DB。マーケターだった私が専門外の技術を学びながら作った経験から、強いwillと学び続ける姿勢について考えます。
やらなければよかった、という後悔はない
喉元過ぎれば熱さを忘れると言いますが、喉元を過ぎて残るのは、後悔ではなく自信です。
決断の重さは、捨てたものに表れる
安定した会社を離れ、キャンピングカーで働く道を選んだ経験から、決断で捨てたものを、自分の決断を信じる根拠として捉えます。
余裕とは、即座に反応しないこと
フォーム営業に腹を立てていた経験と、高城剛さんの回答から、「余裕」を刺激への応じ方として捉え直します。
時間を区切るために、過去にかかった時間を参考にする
過去にかかった時間を参考に、タスクの計画を立てる。提案書作成の経験から、プランニングファラシーと完了主義、AIに任せる仕事の時間の見積もりについて考えます。
時間を大切にするために、まずはモーニングルーティンから
時間を大切にするために、時間に対して目的を持つことが重要です。そんな私が実践しているモーニングルーティンを紹介します。
相手に配慮して仕事をしよう〜メールの向こうには、人がいる〜
海外メーカーとのメールのやり取りを通じて、国や言語、商習慣が違っても、双方の配慮で気持ちよく仕事ができることを再認識しました。
相談されたら、相手に必要な言葉を、届く形で伝えよう
当時は意味が分からなかった助言を実践し、あとから気づいた心配り。相談される側になった経験も通じて、相手に必要な言葉と、その伝え方を考えます。
誠実さとは、自分との約束を守ろうとする姿勢のことである。
自分らしさを大切にしながら、もがいても前に進みたいという方へ。自分との約束を守れなかったときに、事実をごまかさず、次の行動を変える誠実さについて考えます。
昔の自分を知っている人は、これから増やせない
高校のバスケ部で青春を共に過ごした8人。昔の自分に戻れる再会と、今も続く関係のありがたさについて考えます。
AI時代に、なぜチームを作るのか?
AIで一人でできることが増えた今、チームを作る意味を、広告運用での協業経験から考えます。
感情が動いた時こそ、事実と解釈を分ける
感情が大きく動いたときに「それって事実?解釈?」と問い、事実に戻って次の行動を考える仕事術。
感謝を積み上げるとあらゆることに感謝できるのではないか
感謝した経験を大切にし、忘れないでおくこと。その積み重ねが、あらゆる人・物事への感謝につながるのではないかと考えました。
感謝の反対は「当たり前」
「感謝」の反対は不満ではなく、「当たり前」だと感じる心持ちであると、失ってから初めて気付かされました。
『そして父になる』を観て共感した成功の定義
映画『そして父になる』の良多に重ねた、自分の見栄と弱さ。仕事だけでなく、家族や友人も大切にする人生について考えます。
自分に力が残ることに時間を注ごう
AIと記事制作や開発をする中で、自分自身に何が身についているのかを考えました。自分でコラムを書く経験から、自分に力が残る時間の使い方をお話しします。
数字って中身がわかると、向き合い方が変わる
会社設立直後、支出を月ごとに分解して見えたこと。数字の中身を知り、漠然とした不安との向き合い方が変わった経験を振り返ります。
最近ハマっているドライブ中の習慣
キャンピングカーでのドライブ中、AIとの対話で考えを深め、コラムにまとめる。最近ハマっている習慣と、実際のやりとりをご紹介します。
自信は伝播する
自信は、あなたの心の中だけの話ではなく、外側に漏れ出て伝わっているものなんです。
「稼ぐ力」とは何か
SEO会社の経営者との会話をきっかけに、「稼ぐ力」とは何か、成果に向き合う自分の姿勢を考えます。
意識が変わればアンテナが変わる
「何かを変えたいと思って動いてはいるけど、前と変わったのかな?」と自分の変化をまだ実感できない方へ、「脳に入ってくる情報で自分の変化を感じる」という方法をご提案します。
AI時代に目標は必要なのか?
年商1億円とベンチプレス100kg。二つの経験から、自分の行動につながる目標の持ち方を考えます。
